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N3 PILATES 養成コース

ピラティストレーニングプログラム — 理学療法士・有資格インストラクターによる、 解剖学・運動学に基づいた本格的なトレーナー養成プログラム

こんなお悩みはありませんか?

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資格を取ったけど使えない

資格はあるが、実際に指導できるスキルに自信が持てない

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何から始めればいい?

ピラティスを仕事にしたいが、どの資格・どの道を選ぶべか分きからない

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経験を積む場所がない

お金をいただいて指導する勇気が出ない。実践の場を求めている

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ピラティスとは

ドイツ人のジョセフ・ピラティス氏が、第一次世界大戦中に負傷した兵士のリハビリのために考案したメソッドです。

対応機器

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良い養成を選ぶポイント

幅広い知識

幅広い知識を持つインストラクターから指導を受けましょう。人から人へ伝わる技術が重要です。

有資格者

認定資格を持つインストラクターから指導を受けることが重要です。

医療従事者

理学療法士など医療の専門家からの指導が理想的です。

当養成プログラムの特徴

対象者

ピラティス資格取得を目指す方・ 資格を持っているが、パーソナルを行いたい方

2

専門知識

理学療法士による解剖・運動学ベースの知識を習得

3

機器対応

マット・フォームローラー・リフォーマー・チェアーの指導

4

実践力

パーソナル指導で使える知識を実践的に学べます。

クロージング方法の指導。

指導者紹介

メイン講師

撹上光太

Hi-8sensory(株) 代表取締役
・資格:理学療法士 / FRP advanceトレーナー / Spine dynamics 認定トレーナー
・総合病院5年・整形外科リハビリ科長6年・高校トレーナー歴あり
・ピラティススタジオ開設3年目
・年間1,500件のパーソナル指導(競輪・プロサッカー・プロバスケ選手対応経験あり)

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サブ講師

鈴木りか

・資格:FRP middleインストラクター/ POLESTAR Comprehensive 取得中
・当スタジオにてグループ・パーソナル指導3年目、
  銀座スタジオでも指導経験あり
・年間700件のパーソナル指導実施

カリキュラム

2週間に1回・全8回・4ヶ月間

各100〜120分の講義形式

01

基礎概論

ピラティス理論と姿勢基礎

03

機器指導

マット・フォームローラー・リフォーマー・チェアーの指導

05

セッション構成

疾患別セッション・ケーススタディー

02

解剖学

筋骨格と運動連鎖の理解

04

評価・実践

問診とカウンセリング・関節・筋肉の評価

06

クロージング指導

実践的なクロージング方法指導

他社資格との比較

会社
コース内容
総時間
総額
A社
ベーシック〜アドバンス(ディプロマ発行)
1年間
500,000円
B社
マット+マシン 各コース(ディプロマ発行)
各150時間
各300,000円
C社
マット5日・リフォーマー6日(ディプロマ発行)
約11日
各400,000〜 450,000円
当養成
マット・フォームローラー・リフォーマー・チェアー
4ヶ月
150,000円(税込)

当養成ではディプロマ(資格証明)は発行していません。ピラティスは厳密に資格は必要ありません。

受講料・おすすめの進め方

料金

1 / 講義料

150,000円(税込)カード・現金・振込可

2 / パーソナル

通常9,900円 → 特別価格7,700円

講義終了後も同額でパーソナル指導継続可能

おすすめの進め方

1 / 4ヶ月間、講義を受講
2 / 並行してパーソナルを受講し、不明点を解消(特別9,900円→7,700円)
3 / 養成後、月1回の勉強会へ参加

参加者の声

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20代女性

資格はもっていたが、パーソナルの指導に不安を感じ受講しました。
ベーシックなものから、テクニカルな部分まで指導していただき、パーソナルへの取り組みが自身を持ってできるようになりました。

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30代女性

他団体の資格取得を考えていたが、周りからの口コミで、当養成を受講しました。初めてでしたが、ピラティスマシンの指導から解剖学、運動学の指導を行っていただき、学ぶことができました。初心者の方にも受けやすい内容だったと感じます。

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40代女性

資格を持っていたが、評価に自身がなく、パーソナルにも不安を感じていました。当養成を受け、問診から評価まで具体的な症例を用いて学ぶことができました。他団体では、評価の部分が少なく、当養成は評価の部分に手厚くサポートいただき、自身を持って評価をすることができるようになりました。

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習得できるスキル

マット・ポール・リフォーマー・チェアーのベーシック指導解剖・運動学の知識と機器の操作方法体の見方・触り方・自分自身が動けるようになるしっかりとしたクロージングが行える医療従事者から学ぶことで人間の原理原則・解剖運動学が身につき、正しい知識で結果を出せる指導者になれます。

注意事項

ディプロマ(資格証明)は発行していません
資料の第三者・他団体への公開・複写は禁止です
この養成は、自分に合ったピラティス資格取得への最初のステップとなります。

随時、オンライン説明会を開催しています

「詳しい内容を聞いてみたい」という方に向けて、随時オンライン説明会(Zoom)を実施しています。
5期目への参加をご希望の方、まずは話を聞いてみたい方は、下記のコンタクトよりお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせ後、日程を調整のうえ、Zoomにて詳しくご説明いたします。

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